ウガンダのマサカにある「Cafe Frikadellen」では毎週金曜日に全種類の肉が食べれてはらくっち

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ブュッフェの肉

みっきぃ(@miki73_m)です。首都カンパラから約2時間のウガンダ中西部マサカ。ここの外国人向けのカフェ「Cafe Frikadellen」では毎週金曜日にブュッフェをやっています。

先週の金曜日は祝日だったこともあり、行って来ました。何気に今回3回目でしたが、毎回とてもおいしくて大満足です。ちなみに「はらくっち」は私の地元会津弁でお腹いっぱいって意味です。

肉が全種類焼きたてが食べれる

Cafe Frikadellen入り口

Cafe Frikadellenはマサカの中心部の坂を上がり、少し歩くとあります。Free Internetって書いてありますが、この日はWi-Fi飛んでませんでしたw

ブュッフェの野菜

種類豊富な野菜もあります。ウガンダでこんなに野菜がそろってるとこは珍しいです。

ブュッフェの肉

道路で売り子が売ってるムチョモ(牛串)と違い間にトマト、ピーマン、タマネギが刺してあります。日本のBBQ思い出します。

売り子もこんな風にして売って欲しい。

スープとブュッフェで取ったもの

右のパンプキンスープが何気に美味い。ウガンダでスープ飲めるのも珍しいです。

肉を焼いてくれるセボ

肉はビーフ、ポーク、チキン、ソーセージなんでもあります。店員が外で常に焼いているのでいつでも焼きたてが食べれます。

ウガンダではレアはほとんど食べませんが、ここでは焼き加減も調整してくれます。めっちゃ笑顔で写真撮らせてもらいましたw

お土産も充実

動物の絵柄の鉛筆としおり

クラフトショップではお土産も買えます。値段もけっこう安い。ミニ太鼓が付いた鉛筆と動物の絵柄のしおりが1つ2000ウガンダシリング(約70円)で買えました。帰国用のお土産に買っておきました。

あとがき

profile

事前に予約が必要ですし、値段も40000ウガンダシリング(約1300円)と高いです。ウガンダのローカルフードは高くても10000ウガンダシリング(約330円)で食べれますし。でも、数ヶ月に1度、学校の学期が終わると自分へのご褒美として行きたくなるんですよね-。

今回も美味しくいただきました。次は5月かな?

以上、みっきぃ(@miki73_m)でした。

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